たくさんお金がかかると分かっていても、なかなか貯められないのが教育費。でも、いざ子どもが成長したとき「お金が足りないから希望の進路には進めない」なんてことは避けたいですよね。子どもがやりたいことをやらせてあげたい――そのために必要なお金はいくら必要か。ファイナンシャルプランナーの氏家祥美さんに伺いました。
関連記事
-
教育が変わる!に対する意識格差
2017/9/28教育が変わるのを知っていますか?知っているのはまだ半数なのだとかで、2020年から行われる教育改革について、一般的にどのくらい認知度があるか「Gakken Tech Program」で行った調査について触れましたが、他に…続きを読む
-
少子化でも習い事にかかるお金は微増 コストと結果は「トータル」で
2017/10/25子どもにかける教育費の話。 矢野経済研究所は10月5日、国内の教育産業市場に関する調査結果を発表した。調査は学習塾、予備校、資格専門学校などの関連企業や管轄省庁などを対象に、7月から9月にかけて実施された。教育産業市場と…続きを読む
-
子どものやる気をつちかう方法
2017/9/15子どものやる気というのは、気まぐれなものです。 習い事に関してもそうですね。 習い事に「行きたくない」と駄々をこねるときもありますよね。 子どものやる気を高めるヒントとして、「クーバー流!子どものやる気を高めるコミュニケ…続きを読む
-
夏休み、親子で体験教室どうですか
2017/7/22今回、イー・ラーニング研究所では20代~50代の子どものいる親を対象に「夏休みの体験アンケート」を実施いたしました。その結果、親世代が思う、夏休みに子どもに体験させたいこと等の実態が見える調査結果となりました。 子ども…続きを読む
-
JASRAC 音楽教室徴収届け出なのだけど
2017/6/8JASRACと音楽教室の著作権使用料徴収をめぐる話が、また1段階進んだようです。 楽器の演奏を教える音楽教室から使用料を徴収する方針を示している、JASRAC=日本音楽著作権協会は7日、徴収に必要な使用料の規定を文化庁に…続きを読む